南無釈迦牟尼佛
短いお経をこころの中で唱える。慈悲の瞑想をおこなう。鼻腔を通過する空気を感じる。容易に向上するというものではない。
久しぶりの読経、暖かくなった堂内。ついていくのがやっとという感じである。