南無釈迦牟尼佛
利き手でないほうの手を使うことが出来れば利き手がふさがっている時も容易である。
短いお経をこころの中で唱える。慈悲の瞑想をおこなう。鼻腔を通過する空気を感じる。空気を感じることも坐ってやる方が集中しやすい。