南無釈迦牟尼佛
お経を読み続けるためには、回数が必要だと思う。だが、自宅ではなかなか読み続けることはできない。堂内というのはお経を読むためにも有効な装置だとおもう。
一昨日のことになる。目の前のことに集中して作業をおこなう。