短いお経をこころの中で唱える。慈悲の瞑想をおこなう。鼻腔を通過する空気を感じる。me
日: 2020年4月27日
338 第2 小なる章
340 2. Cūḷavaggo 11. Rāhulasuttaṃ
‘‘Mitte bhajassu kalyāṇe, pantañca sayanāsanaṃ;
Vivittaṃ appanigghosaṃ, mattaññū hohi bhojane.
The Pāḷi Tipiṭaka https://www.tipitaka.org/
善(よ)い友だちと交(まじ)われ、人里はなれ奥まった騒音の少いところに坐臥(ざが)せよ。飲食に量を知る者であれ。
ブッダのことば 中村元 訳 岩波文庫 第2 小なる章 11、ラーフラ 338
テキストの漢字ルビはカッコ書きで表記した。