短いお経をこころの中で唱える。慈悲の瞑想をおこなう。鼻腔を通過する空気を感じる。
投稿者: mindfult
若い頃より時々仏教に興味を持つことはありましたが、持ち前の飽きっぽさで、何ほども学んだり経験したりすることはありませんでした。読書や体験など何かをなし、それを綴りながら、わたしの仏様が存在されることが実感できればうれしいと感じます。
令和2年6月24日 利き手でないほうの手を使う
利き手でないほうの手をつかって、あるやり方が当たり前という思い込みから脱する。
令和2年6月23日 自転車をつかった瞑想
短いお経をこころの中で唱える。慈悲の瞑想をおこなう。鼻腔を通過する空気を感じる。
令和2年6月23日 利き手でないほうの手を使う
利き手でないほうの手をつかって昼食を味わう。
令和2年6月22日 ゆっくり動く瞑想
重心を移動するとき、その最中のそれぞれの感覚を味わう。
令和2年6月22日 利き手でないほうの手を使う
昼食で箸をかなり使えるようになった。
令和2年6月21日 作務
作業のひとつひとつの動きに集中する。
令和2年6月21日 利き手でないほうの手を使う
昼食において集中をして利き手でないほうの手をつかい口では十分に味わう。
令和2年6月17日 坐る瞑想
坐る瞑想は動かないので危険に遭遇することも少ない。いろいろな事が試せる方法だと考える。
令和2年6月19日 利き手でないほうの手を使う
利き手でないほうの手を中心に使うことによって丁寧に扱う練習をする。