鼻腔を通過する空気を数える。短いお経をこころの中で唱える。慈悲の瞑想をおこなう。
投稿者: mindfult
286 第2 小なる章
288 2. Cūḷavaggo 7. Brāhmaṇadhammikasuttaṃ
‘‘Yaṃ nesaṃ pakataṃ āsi, dvārabhattaṃ upaṭṭhitaṃ;
Saddhāpakatamesānaṃ, dātave tadamaññisuṃ.
The Pāḷi Tipiṭaka https://www.tipitaka.org/
かれらのために調理せられ家の戸口に置かれた食物、すなわち信仰心をこめて調理せられた食物、を求める(バラモンたち)に与えようと、かれら(信徒)は考えていた。
ブッダのことば 中村元 訳 岩波文庫 第2 小なる章 7、バラモンにふさわしいこと 286
バラモンは出家者のようであったのだろうか。
令和2年2月6日 作務
作業に没頭する。
令和2年2月4日 自転車での瞑想
日差しもあり暖かな空気であった。慈悲の瞑想をおこなう。短いお経をこころの中で唱える。鼻腔を通過する空気を数える。
令和2年2月4日 歩く瞑想
昨日の記録になる。慈悲の瞑想をおこなう。短いお経をこころの中で唱える。鼻腔を通過する空気を数える。寒さの為かみずばなが出る。
令和2年2月3日 歩く瞑想
鼻腔を通過する空気を数える。慈悲の瞑想をおこなう。短いお経をこころの中で唱える。変化はない。
令和2年2月3日 参道
久しぶりの読経で息が続かない。和尚さんの読経の早さに合わせられないと感じた。
285 第2 小なる章
287 2. Cūḷavaggo 7. Brāhmaṇadhammikasuttaṃ
‘‘Na pasū brāhmaṇānāsuṃ, na hiraññaṃ na dhāniyaṃ;
Sajjhāyadhanadhaññāsuṃ, brahmaṃ nidhimapālayuṃ.
The Pāḷi Tipiṭaka https://www.tipitaka.org/
バラモンたちには家畜もなかったし、黄金(おうごん)もなかったし、穀物もなかった。しかしかれらはヴェーダ読誦(どくじゅ)を財宝ともなし、穀物ともなし、ブラフマンを倉として守っていた。
ブッダのことば 中村元 訳 岩波文庫 第2 小なる章 7、バラモンにふさわしいこと 285
テキストの漢字ルビはカッコ書きで表記した。
令和2年2月1日 歩く瞑想
陽気のなかを歩いた。短いお経をこころの中で唱える。慈悲の瞑想をおこなう。鼻腔を通過する空気を数える。鼻の感覚は微妙であった。
令和2年1月31日 歩く瞑想
短いお経をこころの中で唱える。鼻腔を通過する空気を数える。慈悲の瞑想をおこなう。