短いお経をこころの中で唱える。慈悲の瞑想をおこなう。鼻腔を通過する空気を感じる。
投稿者: mindfult
若い頃より時々仏教に興味を持つことはありましたが、持ち前の飽きっぽさで、何ほども学んだり経験したりすることはありませんでした。読書や体験など何かをなし、それを綴りながら、わたしの仏様が存在されることが実感できればうれしいと感じます。
令和2年7月15日 利き手でないほうの手を使う
一つひとつの動きを確かめる。
令和2年7月14日 利き手でないほうの手を使う
手を落ち着かせる。
令和2年7月13日 ゆっくり動く瞑想
ゆっくりと動くのは自分の観察力に限界があるためでもある。
令和2年7月12日 参禅
仏のイメージの構築を試みる。慈悲の瞑想をおこなう。経行では出した足を右、左と確認する。甘露の法雨が頭上から降り注ぎ自分を癒していることをイメージする。
令和2年7月10日 利き手でないほうの手を使う
箸の使い方も上達したのではないか。
令和2年7月10日 ゆっくり動く瞑想
身体をゆっくり動かそうとするときふらつくのは身体がバランスを失いかけているのではないか?片足で静止してみるとわかりやすい。
令和2年7月9日 ゆっくり動く瞑想
身体の動きにおいて、一連の流れは細かく見れば一つひとつはそれぞれの身体の姿勢と見ることもできる。急激に動かすと途中の一局面は味わうことができないが、その動中の感覚を感じ取ろう。
令和2年7月9日 利き手でないほうの手を使う
無意識に利き手でないほうの手を使うというほどにはなっていない。
令和2年7月8日 利き手でないほうの手を使う
ひとつひとつの動作を正確におこなうよう気をつける。