293 2. Cūḷavaggo 7. Brāhmaṇadhammikasuttaṃ
‘‘Aññatra tamhā samayā, utuveramaṇiṃ pati;
Antarā methunaṃ dhammaṃ, nāssu gacchanti brāhmaṇā.
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(同棲して楽しんだのではあるけれども)、バラモンたちは、(妻に近づき得る)時を除いて、月経のために遠ざかったときは、その間は決して淫欲の交わりを行わなかった。
ブッダのことば 中村元 訳 岩波文庫 第2 小なる章 7、バラモンにふさわしいこと 291
節度ある性交を楽しんだ。